高みは目指さない

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得点戦略についてですが、MMCの教えを忠実に守っていくスタンスです。模試においても今後もずっと、この方針は変えません。

事例1〜3で60点を死守する。事例4で80点を取る。

事例1〜3では、高得点を狙えば狙うほど、得点のブレも大きくなる。期待値は上がるけど標準偏差も上がる「ハイリスク・ハイリターン」。そうじゃなく、

題意を外さない!!!

もうこの一言に尽きます。丁寧に丁寧に読み込んで、大ミスをしない。ミスをしないことを目標にするってすごいネガティブに聞こえますけど、狙いにいくと失敗するので、確実に置きにいく。それさえ守れば60点は確保できると信じています。

そして事例4は、

ひたすら点を取りに行く!!!

ちょっとすくってはこぼれ落ちる点。八百屋の特売セールでおばちゃんがきゅうりをこれでもかと袋に詰め込む要領で、ガツガツ稼ぐ。最後まで稼ぐ。素点60で80いくとすれば、素点80を狙って100を取りに行く。事例4のポカミスでチョコ停してる場合じゃない。しっかりポカヨケ設置していく。

試験委員は神様です。神様の前にはひれ伏すしかありません。答案用紙に土下座する勢いで、採点者が欲しがる言葉を全力で書きます。

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