【2次試験】アナログ時計の長針・短針のイメージを記憶しておこう

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試験会場に「アナログ時計」を持っていく受験生は多いと思います。問題を解きながら時間を確認するとき、「あれ、何時までだったかな?」とか「今どれくらい進んでるんだろ?」なんて考えている時間がもったいなので、「長針・短針の位置」を図で覚えておいて、針の位置で「あ、もう時間がないから急ごう!」と気付けるようにしましょう。

事例1 試験開始(09:50)

緊張の瞬間ですよね。度肝を抜く問題が来てもあわてず、冷静に。

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事例1 30分経過(10:20)

解答の方向性は書き進んでいるでしょうか?あと10分で整理しましょう。

1-2

事例1 試験終了(11:20)

まずは1事例、お疲れ様でした!トイレ行ってリフレッシュしよう。

1-3

事例2 試験開始(11:40)

さあ、深呼吸して。気を取り直して事例に取り掛かりましょう。

2-1

事例2 30分経過(12:10)

自分ができない問題はみんなもできていない。焦らず、あと10分で解答の方向性をまとめましょう。

2-2

事例2 試験終了(13:00)

事例2つこなすと手が痛くなってきます。お昼ご飯食べて手のストレッチをしましょう。

2-3

事例3 試験開始(14:00)

比較的取り組みやすい事例3です。気を引き締めていきましょう。

3-1

事例2 30分経過(14:30)

落ち着いて、あと10分でしっかり方向性をまとめて、書き進めましょう。

3-2

事例3 試験終了(15:20)

よし、終わった。もう後悔する必要なし。強敵の事例4だけに集中しましょう。

3-3

事例4 試験開始(15:50)

気合を入れて、与件の一言一句を見逃さないようにしましょう。

4-1

事例4 30分経過(16:20)

30分経過で、経営指標ともう1問着手しているといいペースです。集中!集中!

4-2

事例4 試験終了(17:10)

終わったー!お疲れ様でした!力を出し切りました。

4-3

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